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2015.12.04 箕面滝道の紅葉情報

 12月に入り寒気とともに滝道の紅葉が進み始めた。今年はイロハモミジは紅葉せぬまま散ってしまうのかと気をもんでいたが、やっと紅葉を愛でるという状況になった 。11月中の滝道は目につくのは紅葉したオオモミジばかりで、肝心のイロハモミジは紅葉の気配すらなかったが、ここにきてようやく真打登場との感がある。

 滝道を進むと、あちこちで紅葉が楽しめるが、大滝まで来れば、もう少し足を伸ばして大滝の上まで行ってみよう。やや急な坂道が200mほど続くが、滝道ではここの紅葉が一番きれいと思っている。
                                    H.T

 大江戸温泉前広場のオオケヤキとイロハモミジ

 一橋付近の紅葉

 一汁一菜上野店付近の紅葉

 夫婦橋横の紅葉

 シーズンが終わった川床と紅葉

 瀧安寺鳳凰閣 赤い橋の手前のモミジは葉が散ってしまっている

 黄葉した一行寺カエデ(滝安寺裏山)

 同上

 妙音天と紅葉したオオモミジ(瀧安寺境内)

 滝道の中間地点

 大滝近くの紅葉

 箕面大滝(雌滝)滝の前のモミジがやっと色づき始めた

 滝近くの一目千本辺りの紅葉

 同上

 同上

 大滝の上から見た対岸

 滝道の左岸から

 箕面川のモミジ(水くくるとは)

 西江寺の紅葉

 イロハモミジ(西江寺境内)

 同上

 白壁とモミジ(西江寺)

 同上(イロハモミジ)


2015.11.27 箕面滝道の紅葉情報

 日本列島への寒波の到来で箕面の山も一層秋が深まった感がある。滝道を歩く観光客の服装もすっかり冬の装い。この寒さで紅葉が進むのだろうか。

 今日は先ず西江寺の紅葉を確かめて、その後滝道を歩いた。滝道は人出が多い。カメラを下げた人々が、ベストショットを物にしようと左右を眺めまわしながら歩いている。

 西江寺のオオモミジ


 同上


 ハウチワカエデ 前回撮影の時は紅葉していなかったのだが。


 西江寺裏山のコバノミツバツツジ(先日までの陽気で狂い咲き)


 同じくモチツツジ


 西江寺境内奥のイロハモミジ


 滝道のカエデは多くが色づいていない。所々真っ赤に紅葉したカエデが混在している。この多くが葉っぱの大きなオオモミジだ。イロハモミジで紅葉しているのは少ないが、1週間前と比べると紅葉が進んできている感じだ。寒さが続けばさらに進むのだろうか。

 滝道入口付近


 一汁一菜上野店前


 夫婦橋付近


 同上


 瀧安寺境内(保育園児達が小さなモミジ手で紅葉狩りをしていました)


 瀧安寺の妙音天前(これもオオモミジ)


 滝道の中間付近の紅葉


 滝道脇の野口英世像


 試験管を見つめる野口博士


 大滝付近の紅葉


 滝付近のオオモミジ


 大滝前の人混み


 大滝から駐車場への坂の途中


 同上


 大滝上から対岸を望む


 滝道左岸の琴の屋


 琴の屋前の箕面川

 
 対岸から滝道を見下ろす


2015.11.20 箕面滝道の紅葉情報

 昨日は天気予報が外れ、寒い一日だった。今日は朝から晴。箕面滝道にも人出が予想される 。今日はまず西江寺の紅葉を確かめ、その後滝道を歩いた。

 紅葉は大分進んできたが、全山が染まるということはない。所々に赤く色づいたカエデが目を引くが、その横には緑が色濃く留まったままのカエデがある。こんなまだら模様の箕面の滝道である。

 それでは箕面川の下流から大滝までの紅葉を写真で追ってみよう。所々の紅葉を愛でながら大滝まで来ると、大滝に掛かるカエデは濃い緑のままである。以前は美しく紅葉した姿を見せたそうであるが、ここのところポスターに載っているような紅葉は拝んだことがない。

 大滝まで行けば、是非大滝の上まで足を伸ばそう。急な坂が200mほど続くが、それまでの紅葉や滝の上から向かいの山の眺めがすばらしい。無粋な電線がカメラの邪魔になるが、箕面の山全体の紅葉が楽しめるスポットである。

                                 H.T

 西江寺鳥居前のカエデ

 西江寺のオオモミジ(オオモミジの紅葉は早い)

 瀧安寺境内裏の一行寺カエデ(紅葉しないと言われている)

 瀧安寺境内の妙音天(前のオオモミジが紅葉してきた)

 瀧安寺前の箕面川端のカエデ(紅葉する前に枯れて落ちている)

 滝道

 同上

 大滝付近のカエデ(所々に紅葉したカエデが見られる)

 同上

 箕面大滝(滝の前のカエデは紅葉の気配なし)

 大滝前の人込み

 一目千本にて

 同上

 大滝の上から見た対岸の山

 大日駐車場の上の山の紅葉


2015.11.12 箕面滝道の紅葉情報

 11月も中旬に入ったが、滝道の紅葉はなかなか進まない。カメラを提げて歩いてみても、所々に少しばかり紅葉したモミジが見られるだけだ。紅葉しているのはオオモミジが多い。イロハモミジはまだまだ日にちがかかりそう。滝道で紅葉が見どころになるのは、11月の20日以降になるものと思われる。そんな中で気になるのは、紅葉前のモミジの葉っぱの先が枯れかかって縮こまったのが目につくことだ。年によってモミジが紅葉せずに、葉っぱが枯れて落ちてしまうことがある。少し気がかりだ。

 今日のコースはいつものように駅前を出発し、滝道を箕面大滝まで歩いた。途中、瀧安寺に寄り、境内のモミジを眺め、写真に収めた。帰りは滝道の左岸に入り、風呂が谷入口、中の千本、地獄谷入口と通って紅葉橋から滝道に戻った。その後、西江寺へも寄り、ハウチワカエデの写真などを撮って駅前に戻ってきた。


 ふれあいの家(パトロール隊事務所)前で工作をする子供たち

 滝道入口付近 音羽山荘前

 一汁一菜上野店前

 滝道 夫婦橋付近

 ムラサキシキブ(昆虫館手前)

 昆虫館前

 瀧安寺鳳凰閣前のカエデ

 瀧安寺境内の妙音天像

 妙音天像前のオオモミ

 滝道中間点付近

 修行の古場前のオオモミジ

 箕面大滝近くの滝道(モミジは青々している)

 箕面大滝(少しだけ色づき始めたか)

 滝道左岸 風呂が谷入口付近

 滝道左岸 中の千本休憩所前(色づいているのは少しだけ)

 タマミズキ(中の千本休憩所より望む)

 地獄谷 掬秋台からつるしま橋を望む(ここはいつも紅葉が遅い)

 枯れたカエデの葉(こんな葉っぱが目立つ)

 ハウチワカエデ(西江寺境内)葉っぱの先が枯れかかったのが目につく

 西江寺のオオモミジ

 西江寺の鳥居前のカエデ


2015.11.03 箕面滝道の紅葉情報

 ラグビーワールドカップもニュージーランドの史上初の2連覇で幕を閉じました。今回のワールドカップではプレースキックの正確性が目につきました。50m近いプレースキックを正確に決めるキッカーがどのチームにもいたように感じました。自陣でペナルティーを犯せばすぐに失点に繋がるという言う状況で、優れたキッカーが入なければ世界では戦えないということが明らかになった大会だと思いました。これで日本ではいよいよトップリーグが始まります。五郎丸の所属するヤマハの試合のチケットが既に完売したということが話題になっています。

 さて肝心の滝道の紅葉ですが、数日前からの寒気にもかかわらず、まだまだといった状況です。見ごろは11月の中旬以降になると思われます。

 それでは滝道入口から大滝までの紅葉の状況を見てみましょう。

 滝道入口の付近の音羽山荘前

 一汁一菜上野店前のカエデ

 滝道対岸のムラサキシキブ(昆虫館手前)

 昆虫館前のカエデ(陽が良く当たるので少し紅葉し始め)

 瀧安寺横の広場のオオモミジ

 瀧安寺前のカエデままだまだ

 瀧安寺境内の妙音天横のオオモミジ

 滝道中間地点

 同上

 タマミズキ(修業の古場前)

 滝道(大滝手前)

 同上

 大滝(ポスターのように紅葉はしていません)

 滝道左岸(中の千本休憩所前)

 シジュウガラ

 左岸、掬秋台からつるしま橋を望む

 ヤマガキ?

 ふれあいの家(大江戸温泉の足湯横)
 
 ふれあいの家は箕面の山パトロール隊の事務所になっています。土日祝には隊員が詰めてお客さんの対応をしています。また紅葉シーズンの11月14日から11月30日は平日でも隊員が詰めて自然情報の発信に努めています。是非一度お立ち寄りください。
                              文責 H.T


2015.10.27 箕面滝道の紅葉情報

 ラグビーワールドカップ、日本代表は惜しくも1次リーグで敗退しましたが、決勝トーナメントも進み、あとは3位決定戦と決勝戦を残すのみとなりました。ニュージーランドとオーストラリア、両雄のどちらが勝つのでしょうか。

 日本ではいよいよ紅葉の季節になりました。北海道や東北では 紅葉が進んでいるようですが、関西ではまだまだ。ここ箕面でもこれからです。今夜の雨を境に寒気がやってくるようですが、紅葉も徐々に進んでいくことでしょう。

 さて、滝道を歩いてみると、駅前から大滝までカエデはまだまだ紅葉前で、陽が良く当たっている場所のカエデがわずかに色づき始めている程度です。


 箕面駅前の交番横のカエデ

 滝道 一の橋付近のカエデ

 一汁一菜上野店付近

 箕面川対岸のムラサキシキブ

 瀧安寺横の広場

 瀧安寺境内の妙音天(弁財天)

 滝道

 滝道の中間点付近

 サザンカ

 タマミズキ(修業の古場前)

 滝道

 一目千本辺り

 同上

 箕面大滝

 大滝上から対岸の山を見る

 これから12月の初めごろまで、滝道の紅葉の状況を伝えていきたいと思っています。
                                                                                                  文責 H.T


2015.05.07 初夏の才が原林道

 今年の春は雨が多かったが、このところ好天が続いている。陽気につられ、カメラを持って新緑の才が原林道を歩いた。
 滝道の新事務所を覗いた後、聖天展望台から風の杜を抜け才が原林道に入った。

 瀧安寺裏山のシイの森

 才が原林道はビジターセンター前の入口から風の杜近くまでの約3kmの舗装道路。モミジの季節を除いては車の通行が禁止されており、ハイカーがのんびりと歩くことができる。林道は地獄谷や風呂が谷にもつながっていて、いろいろのコースへのアクセスも便利。

 林道出口の通行止めチェーンを潜り、道路脇の植物を観察をしながら進む。

 ツクバネウツギ(林道)

 林道出口から500mほど進むと、才が原口。左手の道を下がると地獄谷から滝道へ。右手の道を進むと才が原池にでる。この池は箕面市の非常用水源になっている。夏になり水温が上がるとマミズクラゲが発生する。マミズクラゲは2〜3cmの淡水に生息するクラゲである。水面をじっと見守らねば見つけるのが難しい。池の西側の土手に数本のイヌザクラの大木がある。ここは真横に木を見ることになるので、よく観察できる。

 才が原池(夏にはマミズクラゲを見ることができる)

 イヌザクラ(才が原池)

 林道に戻り、さらに1kmほど進むとこもれび展望台の下に出る。右手の道を下ると、「ばばたれ道」となり、ビジターセンターへの近道。こもれび展望台は左手の小道を上がる。ここには数本のナツツバキの木があり、夏には白い花をつける。今は花芽をつけたばかり。

 ナツツバキ

 名は不詳

 カマツカ

 さらに進むと雲隣展望台の入口に。この辺りが林道の一番高いところ。ここからは曲がりくねった下り道。キリの花やフジの花を観賞しながら下る。道路脇にはタニウツギの木がたくさんあるが、開花にはもう少し時間が必要。

 キリ

 フジ

 タニウツギ

 林道を出て、自然研究路4号線を歩き、勝尾寺古参道を下り外院方面にでる。山道に設けられたイノシシ除けの扉を抜けると、水田と畑が広がっている。畑では農作業の人たちが働いている。近くではキジが声高く鳴いている。

 今日は5時間の歩行であったが、たくさんの写真を撮ることができた。貴重な野草も見ることができたが、保護の観点から場所を明示していません。最近、毎日新聞にも貴重なランの野生種が盗掘されたというニュースが載っていましたが、悲しいことです。

                               H.T

 ヤブデマリ?(4号線)

 イトトンボ

 オオバノトンボソウ

 ウラシマソウ

 エビネラン(ビジターセンター)

 タツナミソウ(勝尾寺参道)

 シジュウカラ

 キジ雄(遠くから撮ったのでぼやけています)
 


2014.11.21 秋のこもれびコース

 11月25日のこもれびコースは予報通りの雨天のため中止。折角紅葉を楽しみにしていた方には無情の雨。そこで連休前にこのコースを歩いたので、その一部を紹介しよう。

 西光寺のもみじの紅葉は今が真っ盛り。青い空に映えている。
 
 西光寺の紅葉

 ハウチワカエデ

 西江寺境内を抜け、滝道への山道を下ると、紅葉したもみじが音羽山荘を覆っている。

 音羽山荘を覆う紅葉

 瀧安寺横の広場から小道を上がると、一行寺カエデの黄葉が美しい。このカエデは紅葉しない。葉っぱが薄いのでもみじの天婦羅用に使われるという。射す光に黄金色に輝いている。

 一行寺カエデ

 瀧安寺境内の紅葉(赤く色づいているのはオオモミジ)

 瀧安寺は芸能の神様、弁財天が祀られており、4大弁財天の一つだ。

 瀧安寺の妙音天(弁財天)

 瀧安寺境内を抜け、滝道の左岸を歩く。まもなく左手に旧琴の屋が見える。箕面川のほとりに建つ風情のある旅館だ。野口英世の逸話で有名だが、今は使われていない。
 
 旧琴の屋

 左岸を進み、風呂が谷入口から谷を上がる。谷のもみじは日が当たらないため、まだ緑のままだ。ドライブウェーを横切り、山道の三叉路の一番右の道をとり、こもれび展望台方面へと進む。展望台には寄らず、尾根道をしばらく進み、一旦才が原林道に下りて、林道を進むと雲隣台に着く。

 タカノツメ

 ネジキの紅葉

 雲隣台入口のモミジ

 ムラサキシキブ

 雲隣展望台から見たアベノハルカス

 雲隣台で昼食を摂り、杉の茶屋方面へ下りる。この道は途中のアカシデの林が美しい。ちょうど紅葉が始まった時で、緑、黄、赤のまだら模様が空を染めている。所々に透き通ったコシアブラの葉が見える。コシアブラの葉を見つけると嬉しくなる。

 アカシデの

 アカシデの紅葉

 コシアブラ

 箕面の山の紅葉(雲隣台付近)

 雲隣台を下り、大滝の上の道から前方の山の紅葉を楽しむ。紅葉はまだ完全ではない。大滝まで下り、滝を眺めた後、紅葉を楽しみながら駅まで下る。箕面の秋を楽しんだ一日であった。

 大滝付近の紅葉

 同上

 修業の古場休憩所前のタマミズキの実

 瀧安寺のオオモミジ

 モチツツジ

                                 文責 H.T


2014.08.11 滝道散策

 今日は谷山谷コースのクリーンハイキングの日であったが、昨日近畿地方を横断した台風11号の大量の降雨のため、安全を期して中止とした。

 台風というのは熱帯低気圧のうち中心付近の最大風速が17.2m/s(34ノット)以上のものを指す。古くは野分と言い、芭蕉の句や枕草子や源氏物語などにも見える。歴史好きには1281年8月に西日本を襲った弘安の役台風が馴染み深い。この台風では元のフビライが派遣した元・高麗軍14万人のうち約10万人が溺死し、元・高麗軍は去ったという。世にいう神風である。
 近年、台風は1年間に平均25,6回発生するそうである。最近、気候変動により台風が大型化するのではとの予想がある。防災技術が進み、人的被害は少なくなりつつあるが、普段からの防災準備にこしたことはない。

 さて、今日はクリーンハイキングの代りに台風一過の滝道の様子を見てみた。

 滝道を進むと先ず眼に入ったのが大きなブルーシート。笹川良一氏の像の上の斜面が崩れ、ブルーシートを掛けて斜面がそれ以上崩れるのを防いでいるようだ。通行には不都合はないが、コーンが置かれ警備員が立っていた。
 


 一の橋を抜けると川面が見えてくるが、濁った水が激しく流れ下っている。ここは音羽荘の近くの流れ、岩に激しくぶつかって渦を巻いている。



 夫婦橋から下流を見た様子。ごうごうと音を立てている。



 瀧安寺横の個人宅の庭の石垣が崩れ、道にまではみ出している。



 滝道のあちこちの斜面には普段はない流れができている。



 これは長左衛門谷にできた流れ。普段は水がないのにかなりの量の水が流れ、滝道まで流れ出していた。



 ヒモキの大木も倒れている。



 滝道の茶屋近くに建つ「合田百一氏」の碑。昭和26年7月に近畿地方を襲った豪雨で箕面川が氾濫し、その時救助に携わっていた合田氏が殉職。その功を称えて昭和62年9月に建立されたもの。箕面川は昭和42年7月の北摂豪雨の時にも氾濫し、下流の猪名川流域に死傷者を含む被害が出ました。そこで箕面川の水量管理のため、上流に箕面川ダムを建設。今では氾濫の危険性はほとんどなくなりました。






 大滝まで来ると、目の前に水煙を立てる滝が。



 近くに寄ると、瀧幅いっぱいに流れ落ちる水柱。迫力満点です。



 瀧の近くは大量の水しぶきのため冷気が押し寄せてくる。設置された寒暖計の温度は19℃を指していました。


                                   文責 田子



2014.02.14 雪の勝尾寺参道

 大阪では珍しい大雪。いつもクリーンハイキングをしている勝尾寺参道がどうなっているか出かけてみる。朝のうち激しく舞っていた雪も午後からは止んでくる。今日はさすがに出会う人は少ない。第2休憩所手前で降りてくる若者と女性に会う。

 参道の下の方はすでに雪が解け始めてジュクジュクしているが、上に行くにしたがって雪はさらさらしており、深くて踏みしめるとさくさくという音がして心地よい。途中、鹿が飛び出し、逃げた方向を覗うと、もう一匹の鹿が見えた。

 勝尾寺に着き、売店に入りコーヒー缶を買う。観光客は一人もいない。売店の人と立ち話。勝尾寺園地に足を延ばす。ここは10cm近い雪。帰りはドライブウェーを通って茶長坂道に入り、しらみ地蔵に立ち寄って古参道を下った。          H.T


 雪が積もった桜の枝


 第1休憩所

 

 古参道入り口


 旧参道の道沿いの林


 一町石


 勝尾寺


 勝尾寺園地のヒマラヤスギ


 ヒノキ林


 茶長坂道


 しらみ地蔵


 百舌鳥


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